Mo-Sic Pro betaについて(2010年4月12日改訂)
Mo-Sic Proは、iTunes for Mac OS Xのミュージックライブラリ内の保護されていないAAC形式のミュージックファイルを、AU、Docomo、Softbankの携帯電話で再生できるように、microSDカードに自動でコピーするプログラムです。
パソコン上のミュージックファイルを携帯電話で再生するには、メーカ推奨の方法以外にも、様々な方法がありますが、その中には、裏技っぽいものや、携帯電話の仕様の隙をついたものもあります。
しかしMo-Sic Proでは、将来の携帯電話側の仕様変更などで問題が起きないように、携帯電話側の標準の機能だけを使い、できるだけシンプルな方法でのミュージックファイル再生を目指しています。
そのため、携帯電話によっては、iPodのようなフルスペックの携帯ミュージックプレイヤに比べて、機能的に不満な部分もあります。例えば、AUの最近の機種では、ミュージックファイルの連続再生ができませんし、連続再生できるDocomoの最新機種でも途中からの再生再開などができません。ただしSoftbankの最近の機種については、iTunes並のミュージックプレイヤがあるため、iPodと遜色ない利用が可能です。
なお携帯電話の標準機能で再生していますので、携帯電話側が改良されれば、対応して使い勝手は向上すると考えられます。
■注意:Mo-Sic Proは、iTunesライブラリ内のミュージックファイルを単純にmicroSDTMカードにコピーしているわけではありません。処理中にエラーが起きると、エラーが起きた際にコピーしていた曲のアートワークが削除されることがあるかも知れません。そのような結果になっても、責任は負いませんので、あらかじめご了承ください。Mo-Sic Proがコピー中に、他のアプリケーションやFinderを操作すると、エラーが起きる可能性が高くなります。Mo-Sic Pro実行中は、じっと我慢してお待ちください。
■再配布:mo-sic.comからダウンロードしたのと同じ状態であれば、自由に再配布していただいて構いません。
■使用料:Mo-Sic Proは、シェアウェアです。無料で30日間試せますが、30日以上使い続ける場合は、以下の方法で、使用料として1,000円をお支払いください。詳細は、「Mo-Sic Proの使用料」というページを参照ください。
■対応環境
●CPUがIntel Core2DuoおよびPowerPC G4のMacintoshで動作確認しています。
●Mo-Sic Proは、Mac OS X 10.5.xおよびMac OS X 10.6.xとiTunes 8.xおよびiTunes 9.xで試験されています。Mac OS X 10.4.xでは動作する可能性がありますが、それ以前のバージョンのMac OS Xでは動作しません。
●かならず携帯電話で初期化されたmicroSDカードを使ってください。Mac OS XあるいはWindowsで初期化/フォーマットすると、携帯電話で使えない可能性があります。
●Mo-Sic ProがmicroSDカードに書き出したデータは、一部のソニーエリクソン、京セラ、三洋、パンテック製を除く、2008年以降に発売された、microSDカードおよびAAC形式のミュージックファイル再生に対応するAU、Docomo、Softbankのほとんどの携帯電話で再生できることが確認されています。
ただし、すべての機種で試験を行っているわけではありません。
なお2007年以前に発売された機種でも再生できる機種は多く存在します。中にはエンコーディングのビットレートを44Kbpsなどと著しく下げると再生できる機種もあります。詳細については、
http://www.mo-sic.com/page11/page11.html
を参照ください。
次のリンクをクリックすると、ZIPアーカイブがダウンロードされます。
使い方の詳細については、アーカイブ内の「Mo-Sic Proについて」というファイルをMac OS Xのテキストエディットで開いて参照ください。
ダウンロードリンク:
Mo-Sic Proは、iTunes for Mac OS Xのミュージックライブラリ内の保護されていないAAC形式のミュージックファイルを、AU、Docomo、Softbankの携帯電話で再生できるように、microSDカードに自動でコピーするプログラムです。
パソコン上のミュージックファイルを携帯電話で再生するには、メーカ推奨の方法以外にも、様々な方法がありますが、その中には、裏技っぽいものや、携帯電話の仕様の隙をついたものもあります。
しかしMo-Sic Proでは、将来の携帯電話側の仕様変更などで問題が起きないように、携帯電話側の標準の機能だけを使い、できるだけシンプルな方法でのミュージックファイル再生を目指しています。
そのため、携帯電話によっては、iPodのようなフルスペックの携帯ミュージックプレイヤに比べて、機能的に不満な部分もあります。例えば、AUの最近の機種では、ミュージックファイルの連続再生ができませんし、連続再生できるDocomoの最新機種でも途中からの再生再開などができません。ただしSoftbankの最近の機種については、iTunes並のミュージックプレイヤがあるため、iPodと遜色ない利用が可能です。
なお携帯電話の標準機能で再生していますので、携帯電話側が改良されれば、対応して使い勝手は向上すると考えられます。
■注意:Mo-Sic Proは、iTunesライブラリ内のミュージックファイルを単純にmicroSDTMカードにコピーしているわけではありません。処理中にエラーが起きると、エラーが起きた際にコピーしていた曲のアートワークが削除されることがあるかも知れません。そのような結果になっても、責任は負いませんので、あらかじめご了承ください。Mo-Sic Proがコピー中に、他のアプリケーションやFinderを操作すると、エラーが起きる可能性が高くなります。Mo-Sic Pro実行中は、じっと我慢してお待ちください。
■再配布:mo-sic.comからダウンロードしたのと同じ状態であれば、自由に再配布していただいて構いません。
■使用料:Mo-Sic Proは、シェアウェアです。無料で30日間試せますが、30日以上使い続ける場合は、以下の方法で、使用料として1,000円をお支払いください。詳細は、「Mo-Sic Proの使用料」というページを参照ください。
■対応環境
●CPUがIntel Core2DuoおよびPowerPC G4のMacintoshで動作確認しています。
●Mo-Sic Proは、Mac OS X 10.5.xおよびMac OS X 10.6.xとiTunes 8.xおよびiTunes 9.xで試験されています。Mac OS X 10.4.xでは動作する可能性がありますが、それ以前のバージョンのMac OS Xでは動作しません。
●かならず携帯電話で初期化されたmicroSDカードを使ってください。Mac OS XあるいはWindowsで初期化/フォーマットすると、携帯電話で使えない可能性があります。
●Mo-Sic ProがmicroSDカードに書き出したデータは、一部のソニーエリクソン、京セラ、三洋、パンテック製を除く、2008年以降に発売された、microSDカードおよびAAC形式のミュージックファイル再生に対応するAU、Docomo、Softbankのほとんどの携帯電話で再生できることが確認されています。
ただし、すべての機種で試験を行っているわけではありません。
なお2007年以前に発売された機種でも再生できる機種は多く存在します。中にはエンコーディングのビットレートを44Kbpsなどと著しく下げると再生できる機種もあります。詳細については、
http://www.mo-sic.com/page11/page11.html
を参照ください。
次のリンクをクリックすると、ZIPアーカイブがダウンロードされます。
使い方の詳細については、アーカイブ内の「Mo-Sic Proについて」というファイルをMac OS Xのテキストエディットで開いて参照ください。
ダウンロードリンク:
バージョン1.0および1.0.1で起きていた問題を修正しました。以前のバージョンをお使いのお客様は、お手数ですが、古いファイルはすべて捨てて、このバージョン1.0.2を新たにインストールし直してください。